【反省】2025_4月・3歳・ダート・オープン&重賞(バイオレットS)※新GS基準

2025年4月10日 / 2025_3歳_ダート, 反省

※新GS基準
●バイオレットS
レースレベル:1位/4R
ペースの速さ:2位/4R
※2021年、2022年は端午S

年月日 馬名 GS 3F
250406 7 アメリカンビキニ 93 45.9 38.7
250406 11 アスタールフナ 85 46.1 39.4
250406 4 ポールセン 96 46.2 38.2
250406 6 ドンパッショーネ 95 46.3 38.3
250406 9 ベルギューン 90 46.4 38.7
210502 1 ルーチェドーロ 99 46.6 37.7
240331 1 エートラックス 96 46.7 37.9
250406 2 マサノユニコーン 102 46.8 37.3
250406 13 タイセイカレント 75 47.1 39.8
250406 10 ハクサンアイリス 89 47.2 38.3
250406 8 モズナナスター 96 47.3 37.6
250406 3 コスモストーム 103 47.6 36.7
250406 5 ヤマニンバロネス 102 47.6 36.8
250406 1 ヤマニンチェルキ 107 47.9 36.1
250406 15 ハグ 75 48.1 39.2
250406 14 ドラゴンウェルズ 79 48.4 38.6
250406 12 トリリオンボーイ 92 48.7 37.1
220501 1 リメイク 104 48.7 35.9

 

サンプル数が少ないのでなんともいえませんが、
勝ったヤマニンチェルキのパフォーマンスは
端午Sと比較しても優秀な時計でした。
ただ、2位の2022年リメイクはペース差が2.5秒も違うので
単純な比較はできませんが、
2024年のエートラックスが次走兵庫SCを勝ち、
2021年のルーチェドーロも勝ち鞍こそありませんが、
ユニコーンSで 4着しています。
ヤマニンチェルキはこの2頭をはるかにしのぐ内容ですし、
ちょうど2着のマサノユニコーンが似たような位置取りで
残り3Fをむかえましたが、まとめて余裕で差している計算です。

4着ポールセンは、前走昇竜Sがスローを中団から、
今回はハイペースを3番手からで4着が続いていますが、
展開次第で馬券圏内は十分ありえると思います。
どちらかというと、スロー想定のレースで狙いたいです。

 

 

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