【反省】2025_6月・古馬・芝・重賞(目黒記念、安田記念、函館SS、宝塚記念、府中牝馬S、しらさぎS、函館記念)※新GS基準

2025年6月16日 / 2025_古馬_芝, 反省

※新GS基準
●目黒記念
レースレベル:25位/25R
ペースの速さ:22位/25R
※含むAR共和国杯

年月日 馬名 GS 3F
171105 1 スワーヴリチャード 111 115.8 35.2
190526 1 ルックトゥワイス 113 116.1 35.0
241103 1 ハヤヤッコ 111 116.2 35.2
150531 1 ヒットザターゲット 114 116.5 34.8
200531 1 キングオブコージ 106 116.7 35.5
130526 1 ムスカテール 116 116.7 34.5
131103 1 アスカクリチャン 111 117.0 35.0
180527 1 ウインテンダネス 112 117.4 34.7
231105 1 ゼッフィーロ 110 117.7 34.8
141109 1 フェイムゲーム 115 117.7 34.4
140601 1 マイネルメダリスト 110 117.8 34.8
160529 1 クリプトグラム 111 117.9 34.7
201108 1 オーソリティ 111 118.0 34.7
170528 1 フェイムゲーム 113 118.4 34.3
221106 1 ブレークアップ 106 118.7 35.0
230528 1 ヒートオンビート 107 119.4 34.7
151108 1 ゴールドアクター 114 119.4 34.0
191103 1 ムイトオブリガード 109 119.7 34.4
220529 1 ボッケリーニ 102 119.8 35.1
211107 1 オーソリティ 109 119.9 34.3
161106 1 シュヴァルグラン 114 120.2 33.8
250601 2 ホーエリート 96 120.4 35.5
250601 5 シルブロン 91 120.4 36.0
250601 15 ニシノレヴナント 79 120.5 37.2
250601 17 メイショウブレゲ 80 120.6 37.1
250601 8 マイネルカンパーナ 91 120.6 36.0
250601 13 マイネルウィルトス 83 120.7 36.7
250601 1 アドマイヤテラ 98 120.7 35.2
250601 16 マキシ 81 120.8 36.9
250601 3 マイネルクリソーラ 95 120.9 35.5
250601 11 スティンガーグラス 91 121.0 35.9
250601 12 ダンディズム 90 121.0 36.0
250601 7 マテンロウレオ 95 121.2 35.4
250601 9 サンライズソレイユ 93 121.2 35.6
250601 6 ヴェルミセル 97 121.3 35.2
240526 1 シュトルーヴェ 114 121.4 33.5
250601 14 ミクソロジー 87 121.4 36.2
250601 4 ディープモンスター 99 121.4 35.0
250601 10 アスターブジエ 95 121.4 35.4
181104 1 パフォーマプロミス 114 122.7 33.1
210530 1 ウインキートス 112 122.8 33.3

条件戦並、いやそれ以下のスローペースで
レースレベルは1000万下以下でした。
仮にもGIIですからこのペースで前にいれば残せなければなりません。
残り3F地点で1~3着馬は、逃げ馬からそれぞれ
0.3秒、0.0秒、0.5秒しか離れておらず
残せたからなんなんだというレースでした。
1頭強い馬がいたら直線でまとめてめんどうをみていたかと思います。

勝ったアドマイヤテラは菊花賞3着からOP勝ちをはさみ
重賞初勝利で順調にステップを踏んでいます。
秋、大きいところを狙ってくるかと思いますが、
現時点でその能力は半信半疑です。
2着ホーエリートは前残りでしょう。
3着マイネルクリソーラにいたっては500万下勝ち負け時計です。

 

※新GS基準
●安田記念
レースレベル:12位/12R
ペースの速さ:10位/12R
※2014年は馬場差計測不能

年月日 馬名 GS 3F
150607 1 モーリス 103 58.1 34.9
200607 1 グランアレグリア 110 58.5 34.1
170604 1 サトノアラジン 111 58.6 33.9
130602 1 ロードカナロア 113 58.8 33.7
180603 1 モズアスコット 109 59.1 33.9
190602 1 インディチャンプ 113 59.1 33.5
230604 1 ソングライン 109 59.4 33.8
250608 5 ウインマーベル 93 59.5 35.4
250608 10 マッドクール 91 59.5 35.6
210606 1 ダノンキングリー 109 59.6 33.7
250608 1 ジャンタルマンタル 97 59.6 34.9
240602 1 ロマンチックウォリ 107 59.7 33.9
250608 13 ロングラン 88 59.7 35.8
160605 1 ロゴタイプ 103 59.7 34.3
250608 12 シックスペンス 92 59.8 35.4
250608 15 レッドモンレーヴ 87 59.8 35.9
250608 17 トロヴァトーレ 85 59.9 36.0
250608 4 ブレイディヴェーグ 97 60.0 34.8
250608 7 エコロヴァルツ 95 60.1 34.9
250608 14 ダディーズビビッド 89 60.1 35.5
250608 2 ガイアフォース 98 60.1 34.6
250608 3 ソウルラッシュ 98 60.2 34.6
250608 8 サクラトゥジュール 97 60.3 34.7
250608 16 グラティアス 88 60.4 35.5
250608 9 ウォーターリヒト 97 60.5 34.6
220605 1 ソングライン 107 60.5 33.6
250608 11 ジュンブロッサム 96 60.5 34.7
250608 18 ホウオウリアリティ 89 60.6 35.3
250608 6 シャンパンカラー 99 60.7 34.3

安田記念としては相当楽な流れになりました。
いく馬がいなかったことから、ウインマーベル、マッドクールといった
スプリントを主戦場としてきた馬が逃げました。
ともすれば1200mのノリで制御不能になってもおかしくありませんが
両馬とも鞍上が上位騎手だったからか、結果的にはスローを演出しました。

勝ったジャンタルマンタルは3番手をキープし、
ごっつぁんともいえるレースになりました。
これはNHKマイルと同じパターンで、
むしろ斤量を考えても、3歳時よりパフォーマンスを落としています。

2着ガイアフォースはつかみどころのない馬ですが、
もともと4歳春にマイラーズカップ2着→安田記念4着で
いい流れでいたところを中距離に色気を出して惨敗。
初ダートで結果を出して芝を挟んでダート2連敗と
使い方に問題があるのではないかと思ってしまいます。
ペースや馬場などを考えても、
どこで走ってくるのかわけがわからない馬です

3着ソウルラッシュ、4着ブレイディヴェーグは
ある程度前が流れるところを差してくるタイプなので
今回は展開が向きませんでした。
流れが遅く、位置取りとしても不利でした。

1400mの男ウインマーベルは、5着と大健闘。
戦績を考えても前残りしておかしくないのでこの着順には納得できます。
MCSではハイペースを前目から3着に残していますし
もしかするともう少し思い切って逃げてもおもしろかったかもしれません。

 

※新GS基準
●函館SS
レースレベル:1位/12R
ペースの速さ:4位/12R

年月日 馬名 GS 3F
250614 4 インビンシブルパパ 100 33.5 35.5
250614 6 カルチャーデイ 100 33.6 35.4
180617 1 セイウンコウセイ 103 33.6 35.0
220612 1 ナムラクレア 107 33.6 34.6
170618 1 ジューヌエコール 107 33.7 34.7
250614 14 フィオライア 96 33.8 35.7
250614 2 ジューンブレア 106 33.9 34.7
250614 5 ペアポルックス 102 34.0 35.0
240609 1 サトノレーヴ 103 34.1 34.9
250614 1 カピリナ 108 34.2 34.4
250614 13 レイベリング 100 34.2 35.2
230611 1 キミワクイーン 104 34.2 34.8
160619 1 ソルヴェイグ 101 34.2 35.0
250614 11 ウイングレイテスト 101 34.3 35.0
200621 1 ダイアトニック 105 34.3 34.6
250614 3 ドンアミティエ 105 34.4 34.6
250614 9 モリノドリーム 104 34.6 34.6
250614 10 プルパレイ 104 34.8 34.5
190616 1 カイザーメランジェ 105 34.8 34.4
140622 1 ガルボ 104 34.8 34.5
250614 7 ジョーメッドヴィン 107 34.9 34.2
150621 1 ティーハーフ 103 34.9 34.6
250614 8 ナムラクレア 106 34.9 34.3
130616 1 パドトロワ 98 34.9 35.0
250614 12 ゾンニッヒ 106 35.1 34.2
250614 15 ステークホルダー 105 35.4 34.2

ハイペースでハイレベルなレースでした。
勝ったカピリナは、去年のサトノレーヴとほぼ同じ位置取りから
かなり速い上がりを出せています。
今後要注意の1頭といえるかと思います。
ただ、少なくともシルクロードSをみると、5kgもらいで
ハイペースで先行したウインカーネリアンに対して
クビ差先着を許しています。
脚質ゆえにGI戦線で強力な先行馬を差せるかというと疑問です。

2着ジューンブレアはスタート直後少しかかったように見えましたが、
いく馬を見る形ですぐに折り合って、このペースは展開が向きました。
とはいえ、時計としては優秀で、この馬も去年のサトノレーヴと
差のない競馬ができています。
カピリナとともに、まだ4歳ということで、
いよいよ本格化してきた可能性があり要注意でしょう。

3着ドンアミティエも前出2頭にはおとりますが、
芝でも十分やれることがわかりました。

4着インビンシブルパパも初芝で、展開が向かない中
よく粘ったといえますが、時計としては平凡です。

※新GS基準
●宝塚記念
レースレベル:11位/12R
ペースの速さ:6位/12R

年月日 馬名 GS 3F
220626 1 タイトルホルダー 103 94.7 36.5
180624 1 ミッキーロケット 107 95.7 35.8
250615 1 メイショウタバル 102 95.8 36.3
160626 1 マリアライト 104 95.8 36.1
190623 1 リスグラシュー 111 95.9 35.3
250615 2 ベラジオオペラ 97 95.9 36.7
250615 16 ジューンテイク 69 95.9 39.5
250615 7 リビアングラス 93 96.0 37.1
250615 17 ヨーホーレイク 71 96.2 39.2
250615 11 レガレイラ 90 96.3 37.3
250615 9 ドゥレッツァ 93 96.4 37.0
250615 13 プラダリア 83 96.4 38.0
250615 4 ショウナンラプンタ 100 96.6 36.2
250615 5 チャックネイト 101 96.7 36.1
250615 15 ローシャムパーク 81 96.7 38.1
170625 1 サトノクラウン 104 96.8 35.7
200628 1 クロノジェネシス 99 96.9 36.2
250615 10 ボルドグフーシュ 96 96.9 36.5
250615 14 アーバンシック 85 96.9 37.6
250615 8 ロードデルレイ 98 97.1 36.2
250615 3 ジャスティンパレス 106 97.2 35.4
230625 1 イクイノックス 108 97.3 35.1
130623 1 ゴールドシップ 110 97.3 35.0
140629 1 ゴールドシップ 112 97.4 34.7
250615 12 シュヴァリエローズ 94 97.4 36.5
210627 1 クロノジェネシス 111 97.5 34.8
250615 6 ソールオリエンス 104 97.6 35.5
150628 1 ラブリーデイ 104 99.6 34.8

ひとまずレースレベルは低く、 騎手の手柄、という印象です。
ペース差-3.2秒は一般的にはめちゃくちゃハイペースですし、
GIということを考えてもややハイくらいでした。
ただ、メイショウタバルからすれば通常運転の範囲で
後続にも脚を使わせつつ、という絶妙なペースだったのではないでしょうか。
ちなみに大敗した日経新春杯はペース差-6.3秒と、やや常軌を逸しており
申し訳ないのですが浜中騎手はこの馬を乗りこなせていたとは思えず
乗り替わりが大きかったといわざるを得ないと思います。
これまでの主要な勝ち鞍を振り返ると、
3歳時の毎日杯のペース差が-1.4秒で、これは毎日杯としては
2013年以降3番目に速いペースでした。
神戸新聞杯は中京開催だったため、比較対象が少ないですが
ペース差-2.9秒は最も速く、一般的にもハイペースといっていいでしょう。
ただし、注意したいのはレースレベルは1000万下並です。
今後、勝ち鞍を重ねるには、スローに落として一流どころと
ギアチェン勝負になったときしのぎきれるのかという点かと思います。
その点については毎日杯ではハイペースからギアチェンしており
スローだから極端にパフォーマンスを落とす、ということは
ないのではないかと思います。とはいえ重ねて書きますが
今回はレースレベルが低かったから勝てたとも考えられるので
次走盲信は禁物かと思います。買い時はここだけだった、
というケースも十分考えられると思っています。

2着ベラジオオペラはこれが本来のパフォーマンスとは思えません。
陣営は夏負けとの分析をしていますが、
大阪杯であれだけの競馬をした馬がこの時計というのは
状態面で何か問題があったのではないかと推測します。
あるいは戦績から距離が微妙に長い感じはします。
もし、天皇賞秋にこの1-2着馬が出走するなら、
自分はベラジオオペラの方を買います。

3着ジャスティンパレス以下、追い込み勢が並びましたが、
差せないペースではなかったように思えます。
1-2着馬との勝負付けは済んだかなという気がします。

 

※新GS基準
●府中牝馬S
レースレベル:13位/13R
ペースの速さ:8位(同率1R)/13R

年月日 馬名 GS 3F
201017 1 サラキア 100 71.6 35.1
191014 1 スカーレットカラー 117 71.7 33.4
250622 6 エリカヴィータ 83 72.2 36.6
250622 5 タガノエルピーダ 84 72.3 36.5
250622 1 セキトバイースト 88 72.4 36.0
221015 1 イズジョーノキセキ 109 72.4 33.9
250622 2 カナテープ 87 72.6 36.0
250622 10 アスコルティアーモ 82 72.6 36.5
250622 14 フィールシンパシー 75 72.6 37.2
151017 1 ノボリディアーナ 106 72.7 34.1
250622 3 ラヴァンダ 88 72.9 35.8
250622 9 ラヴェル 85 72.9 36.1
250622 12 シングザットソング 80 72.9 36.6
250622 4 ウンブライル 90 73.1 35.6
250622 11 ミアネーロ 84 73.1 36.2
250622 13 グランスラムアスク 80 73.1 36.6
231014 1 ディヴィーナ 102 73.1 34.4
241014 1 ブレイディヴェーグ 110 73.2 33.5
141018 1 ディアデラマドレ 109 73.2 33.6
250622 8 カニキュル 88 73.3 35.7
181013 1 ディアドラ 117 73.3 32.8
161015 1 クイーンズリング 108 73.4 33.7
211016 1 シャドウディーヴァ 109 73.4 33.6
250622 7 ウインエーデル 90 73.5 35.4
171014 1 クロコスミア 105 74.3 33.7
131014 1 ホエールキャプチャ 101 77.1 33.0

 

ペースも緩くレースレベルは最低で、
未勝利かという内容でした。
あまりこのレースの振り返りに時間を割きたくないです。

 

※新GS基準
●しらさぎS
レースレベル:1位(同率1R)/2R
ペースの速さ:2位/2R

年月日 馬名 GS 3F
200719 1 メイケイダイハード 105 57.8 34.7
250622 11 ニホンピロキーフ 94 59.8 35.1
250622 14 タシット 86 59.8 35.9
250622 5 デビットバローズ 97 59.8 34.8
250622 10 シヴァース 95 59.8 35.0
250622 3 コレペティトール 98 59.9 34.6
250622 2 チェルヴィニア 101 60.0 34.3
250622 8 ダンツエラン 98 60.1 34.6
250622 7 レーベンスティール 99 60.1 34.5
250622 4 ダイシンヤマト 100 60.1 34.4
250622 9 ラケマーダ 98 60.2 34.5
250622 12 ダディーズビビッド 97 60.3 34.6
250622 1 キープカルム 105 60.3 33.8
250622 6 マテンロウオリオン 101 60.5 34.1
250622 12 ボルザコフスキー 98 60.5 34.4

 

比較対象が2020年に阪神開催だった中京記念だけなので
なんともいえません、
ただ、同じ舞台の阪神牝馬Sの2013年以降のGS平均が104.9なので、
牝馬GIIと同じくらいの価値があるレースといえます。
それを考えると、GS101で2着のチェルヴィニアは、かなり物足りなく感じます。
JC、京都記念の内容もいまいちでしたし、
もうGIでどうのこうのという馬でないかもしれません。

 

※新GS基準
●函館記念
レースレベル:1位(同率1R)/12R
ペースの速さ:4位/12R

年月日 馬名 GS 3F
200719 1 アドマイヤジャスタ 100 83.4 36.4
250629 14 アウスヴァール 84 83.4 38.0
210718 1 トーセンスーリヤ 108 83.4 35.6
250629 8 ボーンディスウェイ 96 83.6 36.8
250629 10 トップナイフ 91 83.6 37.3
250629 9 キミノナハマリア 97 83.8 36.6
250629 2 ハヤテノフクノスケ 105 83.8 35.8
190714 1 マイスタイル 103 83.8 36.0
130714 1 トウケイヘイロー 102 83.9 36.1
250629 11 マコトヴェリーキー 92 83.9 37.1
250629 12 マイネルモーント 93 84.0 37.0
250629 13 グランディア 93 84.0 37.0
250629 5 ランスオブクイーン 105 84.1 35.7
250629 1 ヴェローチェエラ 110 84.1 35.2
240714 1 ホウオウビスケッツ 108 84.2 35.4
250629 7 サンストックトン 103 84.3 35.9
150719 1 ダービーフィズ 103 84.4 35.8
250629 6 アルナシーム 106 84.4 35.5
250629 4 ディマイザキッド 111 84.7 35.0
170716 1 ルミナスウォリアー 109 84.7 35.2
160717 1 マイネルミラノ 101 84.7 36.0
230716 1 ローシャムパーク 106 84.8 35.4
140720 1 ラブイズブーシェ 97 84.8 36.3
250629 3 マイネルメモリー 113 84.9 34.7
180715 1 エアアンセム 110 85.5 34.9

 

まずまずのハイペースでレースレベルは2013年以降、
もっともハイレベルでした。
あくまで函館記念のハイレベルなので、
上位馬を次走即買いというわけにはいきませんが、
一応内容がよかったことは頭の片隅に入れておきたいです。

勝ったヴェローチェエラは、道中中団やや後ろでしたが
3角4角で積極的に動いての勝利でした。
元々、長いところを使われてきており、
ロングスパートが見事に決まりました。
時計も優秀で、長距離ではワンパンチ足りませんでしたが、
むしろ中距離で十分やっていけそうです。

2着ハヤテフクノスケも同様でここまで長距離で出世してきましたが、
今回ハイペースを先行して、いく馬が全滅する中2着に残しました。
次走も先行力がいかせる舞台なら注意が必要だと思います。

 

 

 

 

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