【反省】2024_7月・2歳・芝・オープン&重賞(函館2歳S、ひまわり賞)

2024年7月26日 / 20242歳芝, 反省

●函館2歳S
レースレベル:1位(同率2R)/10R
ペースの速さ:7位(同率1R)/10R
※2022年、2023年は馬場差計時不能

年月日 馬名 GS 3F JF FS
190721 1 ビアンフェ 98 33.8 35.8 7
130721 1 クリスマス 91 34.2 36.2 4
200718 1 リンゴアメ 92 34.2 36.0 12
160724 1 レヴァンテライオン 92 34.2 36.0 17
240713 2 ニシノラヴァンダ 96 34.2 35.6
210717 1 ナムラリコリス 93 34.3 35.8 17
150726 1 ブランボヌール 98 34.4 35.2 3
240713 7 モズナナスター 92 34.4 35.8
140719 1 アクティブミノル 85 34.5 36.5 5
240713 3 エンドレスサマー 96 34.5 35.3
240713 1 サトノカルナバル 98 34.6 35.0
240713 5 カルプスペルシュ 95 34.8 35.1
240713 12 シュードタキライト 85 34.8 36.1
180722 1 アスターペガサス 95 34.9 35.1 7
240713 13 ラインパシオン 80 35.1 36.3
240713 11 ヒデノブルースカイ 88 35.1 35.5
170723 1 カシアス 94 35.2 34.8 7
240713 10 エメラヴィ 90 35.3 35.1
240713 4 ヤンキーバローズ 95 35.5 34.4
240713 8 チギリ 91 35.6 34.7
240713 9 ヴーレヴー 91 35.7 34.6
240713 6 リリーフィールド 93 35.8 34.3
240713 14 オカメノコイ 52 36.4 37.8

 

このレースとしては2013年以降トップタイの内容でした。

ただ、ペースがやや緩く、上位勢は展開が向いたことも事実です。

展開が向かなかった組としては、4着ヤンキーバローズ、

6着リリーフィールドがあげられますが、

特に6着のリリーフィールドは初芝で、

絶体絶命の位置から追い込んできており、

次走芝で距離が伸びてよくなりそうな印象を受けました。

 

●ひまわり賞
レースレベル:12位/12R
ペースの速さ:12位/12R

年月日 馬名 GS 3F JF FS
230826 1 テイエムチュララン 89 33.6 35.9
240720 4 コウユーモジョカー 70 33.6 37.7
240720 16 カシノアップビート 35 33.7 41.1
240720 2 エイヨーアメジスト 72 33.7 37.4
220827 1 サツマノオンナ 84 33.9 36.0
160827 1 カシノマスト 91 34.0 35.3
140830 1 エフェクト 89 34.1 35.3 16
240720 12 イチザマジック 53 34.2 38.8
240720 3 レーニス 72 34.2 36.9
190824 1 イロゴトシ 82 34.2 35.9
200829 1 ヨカヨカ 86 34.3 35.5 5
150829 1 キリシマオジョウ 81 34.3 35.9 18
240720 7 ニシノサンストーン 62 34.3 37.8
170826 1 レグルドール 85 34.4 35.4 15
240720 8 ヤッホーキリシマ 59 34.5 37.9
130824 1 テイエムキュウコー 93 34.7 34.3 16
180825 1 カシノティーダ 83 34.8 35.2
240720 10 ナンシヨウト 54 34.8 38.1
240720 6 カシノクンプウ 63 34.9 37.1
240720 17 テイエムサガボーイ 31 34.9 40.3
240720 5 ランインザウインド 65 35.2 36.6
240720 14 カシノベティ 43 35.2 38.8
240720 9 ジューシーオレンジ 56 35.4 37.3
240720 1 ケイテンアイジン 74 35.5 35.4
210828 1 ヒノクニ 77 35.6 35.1 18
240720 13 ザボドフスキー 47 35.9 37.7
240720 11 カシノシンボル 54 36.3 36.6
240720 15 ウサギ 41 36.3 37.9
240720 18 サバイバルナイン 24 37.6 38.3

九州産馬限定でそもそも低レベルなレースですが、

今年は2013年以降もっとも低いレベルでした。

勝ったケイテンアイジンは先行馬が上位を占める中、

後方から差してきた点は評価しますが、

今後2歳王道路線でどうのというレースではないと思います。

 

 

 

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